2004年高校入試調査→一覧へ戻る
都道府県 鹿児島担当部署
担当者
教育庁学校教育課高等学校教育係
電話番号099-286-5291Fax番号099-286-5669URLhttp://www.pref.kagoshima.jp/home/somuka/index.html

1.全日制高校について

中国等帰国(=引揚)生徒について

@在籍の有無あり
A−1
一般入試において中国帰国生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
あり
A−2滞日年数制限は?あり(帰国後、小学校4年以上の学年に編入した者)
A−3措置の内容時間延長、漢字にルビ
B−1
中国帰国生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
あり
B−2滞日年数制限は?あり(来日後3年以内)
B−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
68校、定員は若干名、学校名はホームページにて公表、試験内容は面接と作文

外国籍生徒(中国帰国生徒以外)について

C在籍の有無あり
D−1
一般入試において外国籍生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
あり
D−2滞日年数制限は?あり(中学校またはこれに準ずる学校に編入学した者)
D−3措置の内容時間延長、漢字にルビ
E−1
外国籍生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
あり
E−2滞日年数制限は?あり(来日後3年以内)
E−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
68校、定員は若干名、学校名はホームページにて公表、試験内容は面接と作文

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

F−1入学後の日本語や教科の支援(補習等)の有無その他(実情に応じて各学校で対応)
F−2支援内容その他(実情に応じて各学校で対応)
G−1編入学の可能性ありG−2編入試験の内容実情に応じて各学校で対応
G−3過去5年間に来日後直接編入した中国帰国生徒および外国籍生徒の有無あり

2.定時制高校について

中国等帰国(=引揚)生徒について

@在籍の有無なし
A−1
一般入試において中国帰国生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
あり
A−2滞日年数制限は?あり(帰国後、小学校4年以上の学年に編入した者)
A−3措置の内容時間延長、漢字にルビ
B−1
中国帰国生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
あり
B−2滞日年数制限は?あり(来日後3年以内)
B−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
2校、定員は若干名、学校名は開陽高校、奄美高校、試験内容は面接と作文

外国籍生徒(中国帰国生徒以外)について

C在籍の有無なし
D−1
一般入試において外国籍生徒が受けられる入試特別措置※注1)の有無
あり
D−2滞日年数制限は?あり(中学校またはこれに準ずる学校に編入学した者)
D−3措置の内容時間延長、漢字にルビ
E−1
外国籍生徒を対象とした特別入学枠※注2)の有無
あり
E−2滞日年数制限は?あり(来日後3年以内)
E−3
全何校、定員、学校名:
試験内容
2校、定員は若干名、学校名は開陽高校、奄美高校、試験内容は面接と作文

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

F−1入学後の日本語や教科の支援(補習等)の有無その他(実情に応じて各学校で対応)
F−2支援内容その他(実情に応じて各学校で対応)
G−1編入学の可能性ありG−2編入試験の内容その他(実情に応じて各学校で対応)
G−3過去5年間に来日後直接編入した中国帰国生徒および外国籍生徒の有無なし

3.中学校(昼間の)について

中国等帰国(=引揚)生徒と外国籍生徒(中国帰国生徒以外)の両者について

昼間の中学校に編入可能な(年度内の)年齢の上限は?
例)中国で中2在籍の子が16才であるような場合等
特に規定はなく、設置者(各市町村)で判断